20数年ぶりの空白期間を経て最近またジュリーにはまってしまったcocoのジュリー三昧ブログです。遠いアメリカから愛をこめて。


by julieforever
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小説の中で妄想

恒例のトークショーも終わり、
さあ、お次はツアーへ向けてジュリーご本人もファンも気持ち新たで楽しみですね。
特に今年は特別ゲストに一徳さん・タローさん、そして注目のピーさんが参加されるから
レギュラーのジュリーファン以外にもツアーチケットを求める方たちも多いのではと予想されます。

・・・私はぁ~、おそらく無理でしょうから、
チケット予約やツアー日程のマークをカレンダーに記入することもない、
なーーんにも変わり映えのない日々をここカリフォルニアで送っております。
先月フルタイムの仕事を辞めてパートになり、
自由な時間がちょっと増えた途端に妄想癖がまたまた出てきましてね、
暇なときにジュリーのことを考える時間が以前に比べて増えたことが
変わったといったら変わったことでしょうかね(苦笑)。

ジュリーの映像ばっかり見てちゃいかん!ということで、、
先日久しぶりに『センセイの鞄』を引っ張り出して読みました。やっぱりジュリー関連やん!
何度読んでも切ないですねー、この話は!
ついでに、やはり川上弘美さんの『蛇を踏む』も再読。
この作品、以前に読んだのは5、6年前だと思うんですが、
今回読んだら、主人公にまとわりつく蛇を、どうしても美ジュリーでイメージしてしまうんですよ。
文中では女の姿をしていると書いてあるにもかかわらず、ですよ。

・・・妄想もここまで来ると病気かも・・・。


いや、しかしですね、蛇っていうキャラクター自体神秘的だし、
この作品の世界観で考えれば、
取り憑く相手のウィークポイントというか、脱げない足かせというか、
そういうものに蛇が姿を変えるんだろうから(多分)、
中性的なキャラクターのほうがぴったりくると思うんですね。
主人公のヒワ子ちゃんの場合は「母親」の存在が精神的な壁になっているのかな。


もしも誰かがタイムスリップしてこの作品を映画化できるとしたら、
30代の頃のジュリー(40代でもいいかなー)に蛇を演じさせてほしいよ。
あきらかに女装してヒワ子ちゃんのお母さんに成り済ましたりもするけど、
天井から何も言わずにじっとヒワ子ちゃんを見つめているときなど、
冷たい目をした美ジュリーの神秘的な姿で横たわっていたりとかね。

蛇に戻っているときは、完璧な蛇の姿ではなくて、
下半身だけ蛇で、てらてらした鱗を思わせる天女の羽衣みたいなものを
ふんわりというか、ぬらりと素肌に巻きつけていてですね、
肌は青白いくらいの透き通った白さで、ところどころに刺青のような鱗が付いてるのです。

あぁ~、見てみたい!こんな美蛇ジュリー。

このイメージに合うジュリーの画像、いいのないかなー、と、ネットの中を探してみました。


ちょっと小さくてわかりづらいけど、これかなりイメージに近いです。
細いねー!ジュリーーーっ!
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これもいいかも。ちょいと男義が入りすぎの感ありですが。
b0166483_4384527.jpg


蛇じゃなくて鳥さんだ、これ・・・(笑)
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ところで、ヒワ子ちゃんは蛇に頬ずりをされたり、両手を巻きつかれたりして誘惑されます。
こんなジュリー蛇に巻きつかれて「蛇の世界へいらっしゃい」なんて言われたら、
私きっと誘惑に負けちゃうだろうなー。
蛇の世界へいざなわれたらどうなるんでしょうか・・・。


 ♪堕ちてぇ~ ゆくのもぉ~ しあわせぇだよとぉ
 ♪ふたりぃ つめたぁい~ かぁ~らだ あ~わぁせるぅ~


すみません。
すっかり妄想が暴走してしまいました。って、シャレ言ってるわけじゃないんだけど。


そういえば、蛇の誘惑は人間の始まりにも関与してましたっけ・・・ね。

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旬のジュリー情報とは全くかけ離れた自己満足ブログでございます。悪しからず。









☆cocoのアメリカ在住ブログ『SLOな日々』もよろしく。



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# by julieforever | 2011-05-24 12:22 | そのほか

タイガースは・・・

ピーさんがメディアに露出したり、本を出されたりして、
ザ・タイガース復活へ向けて期待が大きく膨らんできていましたが、
なんか、ダメっぽい・・・のね?

今年から来年にかけてのジュリーのツアー予定によると
ゲストとして一徳さん(私の中ではサリーというより一徳さん)やタローさん、
そして注目のピーさんが参加されて地方まで行かれるとか。
鉄人バンドもサポートするらしい。

私はタイガース世代ではないので、ふぅ~ん・・・という感じです。
当時からリアルタイムでファンだった方たちにしてみれば、
かなり期待はずれでショックも大きいのでしょうね。

まあ、これは私なんぞがわかる範囲のことではないので、いい加減なことは書けませんが、
トークショーに行かれた方たちのブログから察するに、
ネックはトッポさん?

シローさんも体力無さそうだしねぇ・・・。

ザ・タイガースが人気あった頃といえば、私はまだ幼稚園くらいの頃だと思うので、
リアルタイムでの記憶がほとんどありません。
歌は数曲は知っていたけど、これも、実際に当時覚えたものなのか、
後になって歌の特番みたいなものを通して知ったものなのかはっきりしないんですよね。

それでも、お茶の間でテレビに映るタイガースを家族で見ている記憶がひとつだけあるんですよ。
何かの歌番組だと思うんだけど、
「ザ・タイガースです!」と紹介されてテレビに映し出されたのは、
スタジオに特設された大きな壁に、段違いに棚のようなものが設けられていて(苦笑)、
それにメンバーがそれぞれ立っている姿。
王子様のような全身白い服着てたと思う。(白黒テレビだから白っぽい記憶しかないが・・・)
カメラは向かって右斜め下の方向から上向きにメンバーを写していました。
一番手前にいたのが多分タローさんか一徳さんだったような気がするんです。
ジュリーじゃなかった、絶対。

その後歌ったんだろうけど、それの記憶は全くなくて、
芸能関係に全く疎い母親が「この中に兄弟がおるんて」と言ったのを妙に覚えてますねぇ。
そんでもって幼い私は、
「へぇ、誰と誰が兄弟なんやろー」と興味を持ってメンバーの顔を見比べながら、
一徳さんとジュリーが兄弟だという独断を下したのでありました(汗)。
なんでー!? 似てるかー?
当時の一徳さんとタローさんならなんとなく似てるとは思うけどなー。
この思い込みは、ジュリーのソロ前半(勝手にしやがれ以前)まで引きずってた気がするわ。


ま、私のタイガースの思い出といったらそんなレベルですわ。

同窓会の頃はもちろんはっきりと記憶してますよ。
高校から大学にかけての頃だったから。
『色つきの女でいてくれよ』をテレビで見たとき、
「あれ、何でジュリーがメインで歌わないんだろう」とびっくりしたっけ。
当時のジュリーって「イケイケぇー、一等賞ー!」というイメージだったから、
このタイガースではメンバーの一員として他を立てている控えめさがあってそれがまた意外で、
私が知らないジュリーの一面を見れてとても嬉しかったな。
そして、「♪いつまでもー、いつまぁーでもぉー♪」というジュリーの歌声に
「あぁ、ジュリーってやっぱりいい声だわぁー」と改めてうっとりしたもんでした。


メンバーが全員揃ううちに、もう一度ザ・タイガースを再結成すればいいのにとは思うけれど、
伝説は伝説のままで置いておいたほうがいいのかな・・・とも思ったり。

しかししかし、メンバー三人が参加するツアーってのもやっぱり興味あります。
私は宮崎が実家なんで、もしも福岡や鹿児島に行くことを念頭に帰国のプランを立てたとしたら、
来年の一月ですよ、それ。
それも、鹿児島公演は最終日。
ちょっとぉ~奥さん、どうしようかしら。
最終日ってものすごく感慨深いライブになりそうじゃないですか?
あ、ということは、はるばる日本のあちこちから遠征にこられる方もいるかもしれないってこと?
チケットすぐ売れちゃうかもね。
私みたいにアメリカの田舎で、日本行きの航空券すら買えるかどうかわからない貧乏人は、
きっと出遅れて無理かも。

いや、希望だけは持っておくことにします。
ジュリーが元気にツアーに回ってくれる間に、せめて一度でいいから行ってみたい!

沢田研二様、どうかまだまだお元気で全国ツアーを毎年続けてくださいまし。
遠いアメリカの地で地味に応援しております。
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# by julieforever | 2011-05-13 16:47 | ザ・タイガース

ジュリーの歌でスッキリ

いやはや、もうすっかり開店休業のブログで、
ブログ主本人すらここの存在を忘れちまっているような状態になっております。

ジュリー熱が冷めたわけではないんですが、
例の震災以来、なんだかねー遊び心がダウンしてしまって、
ジュリーの歌を聞いたり、映像を見たりという気がすっかり失せていました。

でも元気出さなきゃ!と、先日部屋の掃除をしたときに、
久しぶりにジュリーのCDをかけたんです。
いやぁ~、気分がすっきりした。そして、歌いながらだと掃除もはかどるはかどる(笑)。
やっぱり、好きな歌を聴くのはいいですねー。
そして、ジュリーの歌ってめちゃくちゃ気分転換になります。

ところで、昨今の日本の歌って、癒し系がやたらと多くないですか?
 今は辛いけどぉ~、みんなで頑張ろうよぉ~・・・ みたいな・・・。
といってもですね、実は新しい歌はほとんど知らないアメリカ暮らしの私で、
一年に一度、いや二年に一度ほど紅白のビデオが友人から回ってくるのを見る程度なんですが、
数年前に見た紅白、癒しや応援歌(笑)的な歌が多くて、さすがにびっくりしたんですよ。
日本人ってみんな人生に行き詰って疲れてんのかなーと、心配になったくらい。

私はあんまりこの手の歌を聞くのは好きじゃないです。
いや、たまには心にジーンと響いて好きになる歌もありますよ。
でも、そういう歌はいつも聞きたいとは思わないし、かえって心が滅入ったりしそうなのよね。
私はどっちかというと気分がスカッとする歌とか、
現実逃避させてくれるようなドラマティックな歌が好き。

ジュリーの歌、特に70年から80年代のヒット曲は、どれも気分がスカッとします。
仕事に行く途中の車の中で歌うと、元気が出て今日も頑張るぞーーーって気にさせてくれるし。

私が車の中で歌う定番といえば・・・
『憎みきれないろくでなし』
 これはイントロや間奏も♪ちゃららららんちゃちゃーんちゃ♪としっかり口ずさまなきゃダメ(笑)。
『カサブランカ・ダンディ』
『危険な二人』
『おまえがパラダイス』
 私が車を走らせるフリーウェイからは山や丘の風景が見えるので、ついこの歌詞が出ちゃう。
『渚のラブレター』
 高いキーで歌い上げると、ひじょーーに気持ちいいのだ。

あとは、ストリッパーとか麗人かな。
まあこの辺を次々と大声で歌っているといつの間にか仕事場に着くんで、
ジュリーのことを想いながら一日のスタートが切れるというわけですわ。

私にとってジュリーは並の人間とは程遠い雲の上の人なんで、
ジュリーの歌の世界に入ると、日常を忘れて夢を見ることができます。
特に阿久悠さんのお書きになった歌は本当にドラマティックで、
それをジュリーが歌うからこそ、その世界が生き生きとヨーロッパ映画か何かのような
洗練された場面になって聴衆を感動させてくれますね。

その点から言うとですね、今ジュリーが歌う老いとか死とか、
はたまた人間とは何ぞや的なつぶやきや説教(苦笑)みたいな歌は、
80年代以来の復活組の私にとってはいまだにしっくり来ないんですよねぇ。
別に歌を批判しているわけじゃないですよ。
ただ、随分変化したなーと。見た目もですが・・・(汗)

20年以上もブランクがあると、とにかく知らない歌がたまり過ぎていて(持ち歌どんだけー!)
買わなきゃいけないCDも多いから、なかなか追いつかないもん。
でも、時代と共に変化してきたジュリーの歌をじっくり順を追って聴き込んでいけば
もっと馴染んで好きになる歌もたくさんあるでしょうね。

まだまだ私の中では、80年後半あたりで時代が止まっています。
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# by julieforever | 2011-05-04 13:22 | ひとりごと
平日に休みができると、YouTubeで延々とジュリーを求めてさまよってしまうんですが、
更にネット徘徊も加わりますね(笑)。
今日も今日とてファンブログをあちこち覗いたり、
ジュリーで検索してあれこれおもしろそうな話題を探したりしていました。

そしたらですね、Red ShoesというロックBarのスタッフブログなるものを見つけまして、
そこに「SAWADA ROCKS」なるバンドの名前発見!


そのバンドのコンセプトは・・・、

  70年代から数十年…
  現在に至ってもなお、日本はもちろん、海外の音楽シーンにまで大きな影響を与えている
  沢田 研二。
 「沢田研二は日本人ミュージシャンが誇るべきロック」との解釈で、
  2010年、沢田研二=SAWADAをリスペクトするミュージシャンが集まった。
  SAWADAの名曲の数々を、
  原曲を裏切らず温故知新ともいえるアレンジでセッションする。

                     -『Voice of RS』より


なーんていうジュリーファンなら誰しもかなり興味をそそられるバンドのようです。
プロモーションビデオをまずどうぞ。



ね、ね、かなりいいでしょ!!


私はロック関係にはほとんど暗いんですが、このバンドのヴォーカルは伊丹谷良介という、上海や台湾を中心にしたアジア圏で活躍されている実力派ミュージシャンのかたのようですよ。
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この写真もこれまたジュリー色に染められてますなぁ。




お次は、渋谷芸術祭というイベントでの映像。
「時の過ぎ行くままに」



ヴァイオリンもいいですねー。



そして極めつけは「追憶」。
ワイルドなニーナです。




このSAWADA ROCKSはセッションバンドと書いてあるから、
期間限定だったのかしらね・・・。
Red Shoesでは、毎回ジュリーをリスペクトしているゲストミュージシャンが参加したそうで、
そのなかでも清春(彼に関してもあんまり詳しく知りませんの)とのステージは
評判だったようですよ♪

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もろ「ろくでなしくん」で嬉しくなったりする私。



この清春氏とSAWADA ROCKSとのセッションに関して、
またもやRed Shoesブログからの引用ですが、

  今回のWear Red Shoes!大阪で彼と同じステージに立つのは、
  伊丹谷良介率いるSAWADA ROCKS。
  中国での活動を終えた伊丹谷氏は、
  SAWADA ROCKSを引っさげレッドシューズにやって来た。
  レッドシューズでマンスリーで、SAWADAをShoutする。
  SAWADAの魅力にとりつかれた彼。
  中国での沢田研二の人気も絶大らしい。
  もちろん私も、幼い頃から沢田研二、ジュリーにはやられっぱなし。
  そしてあの清春氏もそうなのだ。
  大阪での、清春with SAWADA ROCKSのショーがまちどおしくてたまらない。
  ONE NIGHT STANDのこのステージ、絶対に見逃すな!!



「沢田組」というかわいい女の子バンドもいますが、
男の子たち、それもバリバリのロッカーたちが
こうやってジュリーを表現してくれるとかなり嬉しくなる私。

これは私の勝手な推測なのかもしれないけれど、
ジュリーが絶頂期の頃って、美しい外見ばかりが目立ちすぎて
一般男性からは正当に評価されていなかった気がするんですよ。
少なくとも私の周りではそうでした。

女の子がジュリーのファンなのは当然としても、
男子がジュリーが好きだというと、
「えぇーーっ、そうなのぉ」っとびっくりされるというか
「そっちの気があるん?」とまで思われたり・・・(泣)。
彼の歌唱力に表現力、音楽性や生き様なんてのは
あの美貌と派手な外見にすっかり隠れてしまっていたような気がするんですね。

そういう私だって、70,80年代にファンだった頃は
やっぱりジュリーの魅力はまずは外見だったもんな。

もっともっと評価されてよかった人なのにね。

しかしですね、ここ数年は男性ファンもかなり多いみたいで
そんな中には昔は隠れファンだったという人も多いんじゃないかしら。
「沢田研二は昔も今もやっぱカッコええなぁ」ってね。


ここ数年、不況の影響なのか日本では癒し系の歌が人気みたいで、
男の子のタイプも優しい草食系が多くなってきたんですかね。
こんな風にさ、男はガツンと気障でカッコよくなくちゃ!みたいな歌を
歌ってくれる人たちがもっと出てきて、日本を元気にしてほしいよ。

 ♪ジューリィー、ジュゥリィ~、あんたの時代はよかったぁ~♪
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# by julieforever | 2011-01-28 13:36 | そのほか

トーク番組が好き

今週から三週間、仕事のシフトが変更になって水・木・金が休みになりました。
平日に一人で家にいるとですね、やっぱり見ちゃうんだなー、あれを。
あれって、ほら、YouTubeのジュリー様ですよ。

通常は平日ばっちり仕事で、パソコンはメールの確認にしか使わないことがほとんどなんです。
週末の休みにしたって、子供たちが三人交替でひっきりなしに使っているしで、
YouTubeでジュリーを見たのってものすごく久しぶりです。
多分半年以上ぶりなんじゃないかしら・・・。

一旦見ちゃうと、やめられませんねぇ~~、やっぱり。
新しい映像もたくさん増えているし、
以前見たものでさえ、久しぶりだとやっぱり見入っちゃう。
何度も見ても飽きないしね、これが。
つい時と我を忘れて、気づいたときにはかなりの時間が経過してて非常に焦るんですが・・・。

歌っている映像もさることながら、
見れば見るほど魅了されるのはトーク番組などでのジュリーです。
昨日見た中でよかったのは、渡辺えりさんとの対談のもの。(1と2とあります)




この対談でのジュリー、すごく自然体でおしゃべりしてらして、
優しい笑顔がこれまた魅力的。
こういうトーク番組を見るといつも思うんですが、
ジュリーって、とても素直ですよね。
司会者や進行役の方のどんな問いかけにも、
いつもまじめに素のままの気持ちを語っているような気がするんです。
決して飾らず、それどころかわざとかっこ悪いようなことまで喋ったり。

この渡辺えりさんとの対談なんですが、
ジュリーはとてもリラックスしておしゃべりを楽しんでいるように感じます。
反対にえりさんは、大ファンだということもあってかなり緊張されて舞い上がってらっしゃって、
それがとってもかわいいんですよ。

以前にもいろんな女性とのトーク番組をYouTubeで見ましたが、
ジュリーって、年下の女性とのおしゃべりは苦手なんじゃないかな、と思ったことがありました。
相手が緊張していたら余計に間が持たないような、そんな雰囲気があったんですが、
えりさんとのおしゃべりではそんな感じではなく、
とてもあったか味があって、緊張しているえりさんをサポートしているような感じさえあり、
またまた、彼の人間性を垣間見たようで嬉しくなりましたよ。

ま、でも、人間には相性というものがありますから、
えりさんの気取らないかわいらしい人柄が、ジュリーをリラックスさせているのかもしれませんね。

それにしても、彼女が大ファンだというのはよく伝わってきて、
見ているこちらも一緒に嬉しくなってしまうような、そんな楽しい映像です。


あ、それとですねー、この対談の中で、
「田中さん」のお名前がジュリーご本人の口から何度か出てくるんです。
えりさんも出演されていた『おしん』では、田中さんしか目に入ってなかったとかなんとか・・・。
この時は、もう結婚した後なんですかね?
すっごく自然に(それもうれしそーーに)「田中さん」のお名前をお出しになるんですよ。
でもでも、私個人的には、嫉妬の気持ちはあんまり出なかったな。
前回書いた、田中さんの紫綬褒章の時のように吹っ切れないもやもや感もなかったし。
やはり、ご本人の口からああも平然と嬉しそうに聞いてしまうと、
もう認めざるを得ない心境になるんですかね。
ジュリーに面と向かって言われると(いや、私が言われたわけじゃないけどぉ)
反論できないっていうか・・・。

やっぱり女心って不可解だわー。
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# by julieforever | 2011-01-21 09:13 | ジュリーあれこれ

女心というヤツは・・・

すーーーっかり開店休業中のブログです(苦笑)。

3月から新しい仕事に就いて以来、仕事と家事とでもういっぱいいっぱいで、
ジュリーのことで妄想したりする暇がまったくなかったんですよ。
別に妄想しなくてもいいんだけど(笑)、
海外に住んでいるとコンサートに行くチャンスもないんで、
YouTubeやいろんな方のファンブログがせめてものジュリー繋がりになるんです。
でも、それらにしたって、最近はあんまりじっくり楽しむ暇もなくて、
このジュリーブログに書くようなネタがほとんど無かったのが正直なところですかね。

ジュリー熱が冷めたわけではないんです。
日々の忙しさにジュリーどころじゃなかったのよね。

しかしですね、数日前にネットで偶然にも読んだあのニュースにはまいったね。
あのニュースって? ほら、あれですよ、あれ。

 しじゅほーしょー

田中裕子さんが紫綬褒章を受賞されたとかで、ちょっとしたインタビューが載っていました。
受賞にケチつけるつけるつもりは全くございませんのよ。
田中さんはとてもいい女優さんだし、評価されて当然の方だと思います。
女優としての彼女は私は大好きですよ!(ホントに)

ただ、ジュリーと散歩中に受賞の知らせを受けた云々・・・という部分にね
過剰に反応してしまったのよね。
仲のいい夫婦なんだから、そりゃ二人で散歩もすれば買い物だって行くでしょうよ。
しかしね、なんか、不意を衝かれて、すっかり動揺してしまった私がいたのよね。

そのときの動揺をもっと具体的に例えれば・・・・

ずっと昔に大好きだった人が、奥さんらしき人と幸せそうに寄り添って歩いているのを
街中で偶然見かけたような、そんな不意打ちかな。

ん~、なんか違うよなぁ。

じゃ、これはどうだ。
生活感の無い仕事バリバリのクールなイケメン上司にどうしようもない片思いで苦しんでいて、
その奥さんという人も同じ社内のこれまたデキル女上司で、
同姓としてこの人のこともとても尊敬して憧れているんですね。
社内で二人が一緒にいるのを見かけることはほとんどないんだけれど、
ある日、この二人が社内では絶対見せないような幸せそうな顔して
仲良く買い物している現場を偶然見てしまったそんな衝撃の瞬間、かな。

ま、とにかく、嫉妬という気持ちでしょうかぁ!!

いやぁー、まいった、まいった。
この歳になって、それも、結婚してもう18年が来ようとするのに、
夫ではない男のことで嫉妬なんつー女心と対面しようとは思ってもみなかったわー!

嫉妬といってもですね、
くやしいーー!きぃーーっ!!なんていうあからさまな表現でなく、
なんか、もやもやしてるの。
そして、やたら「二人で散歩」という部分が頭から離れないんですよね。

やっぱり、ジュリーと裕子さんが一緒になったことを心のどこかで認めていなかったのかな。

前妻の日出代さんと結婚されたときは、
私はまだほんのお子ちゃまでジュリーに対しても何の興味もなかったけど、
裕子さんとの噂が出た頃はファン真っ只中で、
「えぇーーーーっ!まずいよー!」とヤキモキしたもんでした。
そして、ついに離婚して再婚・・・という頃になると、
「ふんっ!骨抜きになっちゃってさ!」なんて腹立たしかったもんでしたよ。
そして、その頃からかな、ジュリーから遠ざかってしまったのは・・・・。

いつまでもつかしら・・・なんて不謹慎な気持ちもあったけど、
いつのまにかおしどり夫婦のようになられていて、
「ジュリーが幸せならいっか」と認めてはいたんですけどね。
女優としての裕子さんは大好きだったしね(←しつこい>笑)

あ、今思い出したけど、
その昔、JRのフルムーンのCMにお二人で出てませんでした?
といっても私、テレビのCMを見たわけではなく、
帰国したときに、たまたまバスのターミナルでポスターかなんかで見たのよね。
あの時もかなりショックだったわ。違う種類のショックですけど(笑)。

当時はジュリー熱はすっかり冷めていたんだけど、
それでもたまに何らかの媒体を通してお顔を見れば「あ、ジュリーだ♪」と嬉しかったもんですよ。
しかし、あのフルムーンは頂けませんでした。
そんな、わざわざ年寄り臭いことせんでもいいやろー!って、ちょっと悲しかったな。
フルムーンっつったら上原謙と高峰三枝子しか私の頭の中にはありませんから!

あの時も嫉妬みたいな気持ちあったかなー。
あんまり覚えてないけど、お二人並んで円満そうににっこりする写真を直視できずに
その場をそそくさと離れたことだけは覚えてます(苦笑)。


話がそれたけど、今回のことはですね、思うに、ジュリーご本人の口からではなく、
裕子さんサイドの目線から「夫の沢田研二さんと散歩中に・・・」
なんて来たから余計に動揺したような気がするんだよね。
うーーん。女心っつーのは複雑だわ。
私みたいに「沢田研二さんと散歩中に」の部分に過剰反応したファンいらっしゃるかしらね。


ここ数ヶ月、ジュリーのことを考える暇もなかったけど、
このニュースですっかりジュリーに気持ちが引き戻されてしまったわー。

60過ぎても罪なお方ですね、あの方は。
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# by julieforever | 2010-11-06 13:28 | ひとりごと

センセイ・・・・

先日、ジュリーが夢に出てきたんです。
今回は確かにジュリーご本人でした。
     中年期の西○秀樹氏とは違うのよ~んだ。意味のわかんない人はこちらへ
夢から覚めてもきっちりお顔は覚えさせて頂きましたです。

でもねー、たったワンシーンなのよぉ~(涙)。

それも、思いもせぬ「センセイの鞄」のあのお顔。
ヒゲがあって白髪交じりで・・・。

どんなシーンだったかって?
うふふ・・・。

なぜだか、「おでこを見せてください」っておっしゃって、
私の前髪をかきあげるセンセイ。

その後、私のおでこを見て何をしたんですかセンセイ!!
まさか、まさかぁーー!

こんちくしょ~!
肝心のその後が何の記憶にもござんせん!!

しかしね、わたしのおでこって、前髪かきあげなくてもいつも全開なんですけど。
ま、いいやね。 夢だもん。

やっぱり、マヌケですね、私の夢ってば・・・。


「センセイの鞄」、ジュリーがセンセイを演じているというのは恥ずかしながら去年知りました。
正直言うと、イメージ違うなぁ・・という感じ。(ジュリーを非難しているわけじゃないのよ!!)


私が原作を読んだのはいつだったかなぁ。6、7年前だったか・・・。
読み始めてすぐにセンセイのキャラクターにぴったりと重なったのは私の大学の恩師でした。

学生との距離はかなり厳しく取っているように見せながら、
実はその砦を崩して入ってくる者を待っているようなちょっと天邪鬼気質の先生。
付き合えば付き合うほど味の出る、スルメのような先生。

川上弘美の書くセンセイと性格が似ているとか、することが似ているとかじゃないんだけど、
なんか、やたらと私の先生を重ねて読んでしまいました。

そうそう、お酒もお好きだったわ。
先生の研究室の学生は酒好きも条件だったという伝説もあったとかなかったとか。見事にクリアの私

先生、単身赴任だったから、私たちとよく呑みに行ったのよね。
さみしかったんだね、先生。

大学卒業して数年して故郷に帰っていた私に突然連絡があって
学会でそっちに行くからどこかおいしいところを紹介しなさい、ってことで、
寿司屋だの一杯呑み屋だの、なんか二人で四軒くらいハシゴしたこともあったっけ。

先生、お元気ですか? 
毎年ちゃんと年賀状のお返事をいただいているんでお元気なことは分かっているんですけどね・・・
なんか、会いたくなっちゃった。


あぁ~っ!
ジュリーセンセイの話だったんだっけ。
も、いっか。
だって、ジュリーセンセイのことはあんまりよく知らないもん。

「センセイの鞄」のセンセイはさ、もうちょっとしょぼくれて干からびた感じでなきゃ。
お若いころはさぞ・・・というような容貌じゃダメなのよ。
ジュリーはこのセンセイにしてはやっぱりかっこ良すぎると思うんだけどなー。

見た目ぱっとしないんだけど、例えばちょっとはにかんで笑った顔に惹かれるとかさ、
何度も会って距離が狭まってくるにつけ、どんどん離れられなくなっちゃう、そんな人柄。

あ、でも、素顔のジュリーは案外こんなオッサンなのかもね。

遊びを知らないまじめな人で、人付き合いも上手ではないけど、
一旦腹を割って付き合ったら、一生信頼できるようなそんなまっすぐな人。


なんか、こんなこと書いていたらまた原作が読みたくなってしまいました。
ジュリーのセンセイも、観たいような観たくないような・・・・。
やっぱり、あのセンセイは私のI先生でしかイメージできないだろうけどね・・・。



・・・I先生、日本もすっかり春ですか?
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# by julieforever | 2010-03-13 22:37 | 夢一夜

壁を乗り越えたできごと

ついにパソコンを買いかえたっ!!
もうめちゃくちゃスムーズで気持ちいいです。

以前使っていたのは、2001年にLAの日本製パソコンショップで買ったやつで、
4,5年前に一度XPに入れ替えはしたけれど
それでもかなーーーり動きが悪くなっていまして、
動画なんてさ、調子悪いときなんか音声だけ先走ったり
スナップショットみたいに停止画像でカックンカックン動いたりで、
動画じゃないぞーー! な状態でした。
モニターもね、8年間使っているやつですから映りが暗かったんです。
といっても、自分じゃそれが普通と思っていたんで
あんまり気にならなかったんだけど、
「渚でシャララ」のPVを新しいパソコンで見直したら、
最初の楽屋シーンが隅々まできれーーーいに見えるじゃないっすか!!

スタジオまで歩いていくシーンでも、
ジュリーが誰かわかんない鳥さん(やっぱり加瀬さんかなー)と
お互い腕を背中に回しているのを初めて見まして、
今頃「おおぉーーっ!!」と、萌えている私です。
どんだけ映り悪かったんかいな、私のモニター(苦笑)。

それで当然ながら、
You Tubeでも今まで見たものを再度見直したりして
新たな感動を味わっている今日この頃であります。


しかしね、新しいモニター、ワイドスクリーンなんすよ。
画像がー、なんというか、伸びますわねぇ、横に・・・。
ジュリーの映像・画像(特に昨今の)を見るときには
フルスクリーンの設定は解除して見なきゃいけないという
ジュリー設定が必須です。

実は最初、解除できるのを知らずに横伸び状態で見てたんです。
これはないだろーと、泣きつつも仕方なく見てました。

ある日、ふと解除の設定に気づき、通常モードに切り替えたら
「あらー! ジュリーやせてるやん!!」

去年、二十数年ぶりにファン復活して以来、
なかなか乗り越えられなかった壁が
一瞬にしてクリアできたような気がします・・・。

人生、何が幸いするかわからんもんです。
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# by julieforever | 2010-02-25 08:40 | ひとりごと
「渚でシャララ」のB面「涙がこぼれちゃう」は、
正直言って、題名からのイメージであんまり期待してなかったんですよ。
無理に若ぶった歌だったらヤだなぁ~って。

しかし、しかし! 見事に裏切ってくれましたよ!!

初めて聴いたとき、私、泣いたね。
今自分で口ずさんでも泣く。

似たような経験があるってんじゃないんですよ。
なんというか、心の琴線に触れたというのかな。


自分で言うのはなんかこっぱずかしいんだけど、
アメリカに来てからのこの約10年、
自分なりにすごく頑張ってきたと思うし、
特にここ2,3年というもの、
自分の実力以上のものを求められている感じで、
時には弱音を吐きそうになるんですよ。
でも、家族や友人に泣き言を言うのってあんまり好きじゃないから、
自分で自分を励ましつつ前に進んでいるわけですよ。

つい最近、新しい仕事を得てそれがもうすぐスタートするんですけど、
実のところその不安もかなり大きくて、
「頑張るぞー!」と気合を入れながらも
「ほんとに大丈夫かいな・・・・」とテンションが下がったり・・・。

そんなときに聴いたこの歌は心にぐぐーーっと入ってきましたね。


 たまに 優しい言葉を かけてくれたなら
 それだけで 人はきっと 生きてゆけるのさ
 だから さみしくて やり切れぬ夜は
 ためらわず 電話しなよ 涙がこぼれちゃう



この部分の歌詞にはやられた・・・。
泣かされた~。

そうなのよね。
親切にしてもらったり、優しい言葉をかけてもらったりするだけで、
心がほっこり癒されて、顔をしゃんと上げてまた歩くことができるんです。

その上、誰かが・・・、たとえば元彼じゃなくても、昔の野郎友達なんかが
今の私の状況を理解して「たまには電話しなよ」なんて言ってくれたとしたら、
子供みたいにわんわん泣いてしまうかもしれないな。かなり弱ってるな、自分・・・
だけどぉーーー! 実際こんなことが起こったら困りますがっ!(苦笑)


やっぱ、なんだね、ジュリーだから、ジュリーの声だから余計に心に響くんでしょうね。

「渚・・・」と共にこの歌ももっと広く知られてほしいですね。




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# by julieforever | 2010-02-22 12:15 | with ザ・ワイルドワンズ

渚でシャララ~♪

「渚でシャララ」、現在オリコン24位だそうですね。(加瀬さんブログより)
加瀬さんはがっかりしていらっしゃるみたいですが、これってすごいんじゃないですか?
他のジュリーファンブログで見る限り、
ファンの皆さん達それぞれがジュリワン布教活動(笑)しているみたいだし、
案外1位は夢じゃない?かも?

某ファンサイトで書いてあったリクエスト申し込み、私も二つほど書いてポチリましたよ。
こういう小さなことでも、積もり積もったら大きな結果に繋がるわけですもんね。

そういいながら、私はまだ購入してません(滝汗)。買いますからぁ、そのうち。ほんとに!
アメリカにいると、なかなか出足が遅いんですよ。
特に最近、クレジットカードは出来るだけ使わないようにしてるし。

ながーく人気を保つためには、こういう出足の遅いファンも貴重ですよ(苦笑)。←言い訳


え~っと、ところで肝心の歌ですが、先日You TubeでPV見ました。
覚えやすいキャッチャーな曲ですね。

近頃の歌は楽しく明るい歌が少ないって、加瀬さんがブログに書いてらっしゃったけど、
私も数年前にそう思ったことがあります。
単に自分が年をとって、若者の感覚とはずれてきたからというのもあるだろうけど、
老若男女楽しめる歌ってのは少ないなーと感じたんですよ。

昔、ジュリーが飛ぶ鳥を1000羽くらい落としていた勢いの頃、
ジュリーに限らず、百恵ちゃんや新御三家たち、ピンクレディーにキャンディーズ、
その後の聖子ちゃんにたのきんトリオ、明菜ちゃんなんかにしたって、
耳に残りやすくて思わず口ずさんでしまう歌が多かったですよね。

そういう意味では、この「渚でシャララ」は基本に帰る、という感じの歌ですね。
この歌の歌詞にも、♪あのぉころのメロディ~♪とあるしね。
お年寄りから子供まで、つい歌ってしまう歌。ウキウキと口ずさんじゃう、そんな歌。

基本に帰るで思い出したけど、私が近頃の歌で未だに馴染めないのが、
言葉やフレーズの途中でメロディやリズムがやたらと切れたり変わったりすること。
昔の歌って、そういうのがなかったから聞きやすかったし覚えやすかったのかな。
今時の歌を聴いていると、なんて歌ったのかさっぱり聞き取れないことがよくありますもん。

思い起こせば、ドリカムが出てきた頃から新しい歌に乗り切れなくなったんだよねぇ。
あのころ、私はまだ20代だったんですけどね、(はっきり言って20代半ばを過ぎた頃)
カラオケ行っても、新しい歌が歌えなくなったもんね。
だから、わざと古い歌を歌ってウケを狙ってた気がするなー。黛ジュンの「天使の誘惑」は十八番でした~。
会社の同僚とは決まってピーナッツの「恋のフーガ」に「恋のバカンス」とか、
ヒデとロザンナの「愛の奇跡」(だったか?アモーレー、アモーレ、ミオ~っていうやつ)を歌ってたっけ。
なつかしいなぁ~。 あぁ、カラオケ行きたくなっちゃったな・・・・。

そういえば、ジュリーの歌をカラオケで歌ったことってあんまりないです。
学生の頃、「時の過ぎ行くままに」や「危険な二人」を歌って、めちゃくちゃキーが難しくて
それ以来、ジュリーのは歌ってないな。
簡単そうにみえて、実際カラオケに合わせて歌ってみると難しいんだよね、ジュリーの歌って。
ご本人は軽々と歌ってらっしゃいますけどね。そこがプロたるところですが。


本筋からだんだんと話がずれてきましたが、
とにかく、ジュリワンのみなさん、今年はこの新曲引っ提げて頑張って欲しいですね。
別に1位にならなくとも、国民の話題になって注目され、
加瀬さんの言うところの、中高年が元気になり日本が活性化されるといいな。
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# by julieforever | 2010-02-16 12:50 | with ザ・ワイルドワンズ